【ガジェット談話①】格安中華タブレット(Androidタブレット)の使い道

2021/09/29
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私はタブレットを複数所持していますが、泥タブ(Androidタブレットの略)よりもiPadの方が総合的に上だと感じます。

しかし、要所要所では泥タブの方が優れていたり、
タブレットを複数持つことでiPad1台だけでは足りない部分を補完できたりします。

そのため、私はメインのタブレットにiPad、サブのタブレットに泥タブを使用しています。

泥タブは主に以下の5つの使途で使用しております

①サブディスプレイ
完全無料アプリ「Space Desk」とネット環境があれば、タブレットをWindowsパソコンのサブディスプレイにできます。
画面を縦長にも横長にもでき、非常に便利です。なおこのアプリは泥タブだけでなくスマホやiPadでも使用可能です。

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②資料やWebの閲覧や読書
iPadはスタイラスペンと組むことで優れたノートやメモとなるため、アウトプットに使うことができます。
その一方で、テキストやウェブサイトを表示させておくといったインプットには泥タブを使っています。、
iPadには、2分割した画面に例えばノートと教科書をそれぞれ表示させる機能もあります。
しかし、そうするとノートも教科書も小さく表示されてしまいます。
そこで、画面分割を使わずに泥タブに教科書を表示させることで、ノートと教科書を大きく表示し、効率的に勉強できます。

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③動画鑑賞
②と同じように、インプット用の端末として泥タブを使っています。
最近では、Youtubeに多数あるiPadのハウツー動画を泥タブに流して、iPadの操作の参考にしていたりします。

④スマホの代わりとして使う
家にいる際はスマホを自分の部屋には入れずに隔離して、
時間消費の原因となる些末な調べ物はタブレットで行っています。
手軽で持ちやすいスマホの代わりに、鈍重で持ちにくいタブレットを使うことで、
使いすぎを防ぎ、スマホ依存の改善に一役買っています。

⑤Googleアシスタント
とても便利な機能です。「オッケーグーグル」とタブレットに話しかけ、
何か質問を訊くと、タブレットがウェブサイトを引用して答えてくれます。
タイピング中など調べ物をしたいが、手が離せないときに重宝します。

こうした使い方で、泥タブを使っています。少しでも参考になれば幸いです。
次回は、私が使っている泥タブについて紹介していきたいです。

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